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1~5件目 (583件中)

  • 食事意識で冷え解消

    投稿日 :
    2018-10-16 15:07:19
    カテゴリ :
    お知らせ
    WRITER :
    スタッフ

    冷えは「万病のモト」というくらい、放置しておくと、頭痛、腰痛、肩こり、生理不順、肌荒れなどさまざまなからだの 不調を引き起こすといわれています。日ごろから予防を心がけておくことは、健康維持につながります。冷えを予防するには、からだを内側から温め、血行をよくし、自律神経をきちんと機能させておくことも大切です。からだの内側から温めてるように心掛けていきましょう。からだを温め、血行をよくする食事を意識してみてはいかがでしょう。からだを冷やすような冷たい食べ物や、栄養バランスの偏りがちなインスタント食品などの食べ物は控え、ビタミンE、C、B1、パントテン酸、良質のタンパク質などを積極的にとりましょう。ビタミンE : 抹消の血管を拡張させて血行をよくし、女性ホルモンの分泌を調整:         ウナギ、アーモンド、落花生、卵黄など。ビタミンC : 貧血予防になる鉄分の吸収を促進し、毛細血管の機能を保持:かんきつ類         緑黄色野菜など。ビタミンB1 : 代謝を促進し、からだを動かすエネルギーを産生する:豚肉、大豆、卵など。パントテン酸 : 代謝を促進し、自律神経を活性化させる:レバー、大豆など。良質のタンパク質 : 熱エネルギーとなり、神経機能を保持する:大豆製品、魚、肉類など。食事の意識プラス、程度な運動も日頃から行うように心掛けていくのも大切ですね。  

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    冷えは「万病のモト」というくらい、放置しておくと、頭痛、腰痛、肩こり、生理不順、肌荒れなどさまざまなからだの

    不調を引き起こすといわれています。日ごろから予防を心がけておくことは、健康維持につながります。

    冷えを予防するには、からだを内側から温め、血行をよくし、自律神経をきちんと機能させておくことも
    大切です。からだの内側から温めてるように心掛けていきましょう。

    からだを温め、血行をよくする食事を意識してみてはいかがでしょう。
    からだを冷やすような冷たい食べ物や、栄養バランスの偏りがちなインスタント食品などの
    食べ物は控え、ビタミンE、C、B1、パントテン酸、良質のタンパク質などを積極的にとりましょう。

    ビタミンE : 抹消の血管を拡張させて血行をよくし、女性ホルモンの分泌を調整:
             ウナギ、アーモンド、落花生、卵黄など。

    ビタミンC : 貧血予防になる鉄分の吸収を促進し、毛細血管の機能を保持:かんきつ類
             緑黄色野菜など。

    ビタミンB1 : 代謝を促進し、からだを動かすエネルギーを産生する:豚肉、大豆、卵など。

    パントテン酸 : 代謝を促進し、自律神経を活性化させる:レバー、大豆など。

    良質のタンパク質 : 熱エネルギーとなり、神経機能を保持する:大豆製品、魚、肉類など。

    食事の意識プラス、程度な運動も日頃から行うように心掛けていくのも大切ですね。

     

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  • βーカロテンとは??

    投稿日 :
    2018-10-15 11:16:00
    カテゴリ :
    滋賀石山店
    WRITER :
    スタッフ

      こんにちは。   βカロテンを紹介します。   β-カロテンには、ビタミンAの作用をするという働きのほかに、有害な活性酸素から体を守る抗酸化作用や、免疫を増強する働きがあることがわかってきています。    また、β-カロテン自体がどれだけ役立っているかははっきりしないものの、β-カロテンが豊富な野菜や果物を十分に摂取することによって、心疾患やある種のがんのリスクが低減することも示されています。   β-カロテン当量が多い食品は、にんじん、ほうれん草、ピーマン、かぼちゃなどの緑黄色野菜や、かんきつ類、スイカなどの果物です。    食品中のβ-カロテンは、食材や調理方法によって吸収率が10%以下から60%までと大きく異なります。β-カロテンは油脂と食べると吸収がよいことから、効率よくとるためには、油脂を使った調理がおすすめです。    

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    こんにちは。

     

    βカロテンを紹介します。

     

    β-カロテンには、ビタミンAの作用をするという働きのほかに、有害な活性酸素から体を守る抗酸化作用や、免疫を増強する働きがあることがわかってきています。

     

     また、β-カロテン自体がどれだけ役立っているかははっきりしないものの、β-カロテンが豊富な野菜や果物を十分に摂取することによって、心疾患やある種のがんのリスクが低減することも示されています。

     

    β-カロテン当量が多い食品は、にんじん、ほうれん草、ピーマン、かぼちゃなどの緑黄色野菜や、かんきつ類、スイカなどの果物です。

     

     食品中のβ-カロテンは、食材や調理方法によって吸収率が10%以下から60%までと大きく異なります。β-カロテンは油脂と食べると吸収がよいことから、効率よくとるためには、油脂を使った調理がおすすめです。

     

     

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  • これからの時期の水分補給は大切です!

    投稿日 :
    2018-10-14 10:09:23
    カテゴリ :
    お知らせ
    WRITER :
    スタッフ

    こんにちは。   ここ最近、天気は良いですが、すっかり気温も下がってきましたね。 季節の変わり目で体調を崩されている方も多くないでしょうか?   これからの時期どんどん寒くなり水分を摂らなくなってくると思います。 今日は水分補給の重要性についてお話ししたいと思います。   水分は筋肉の働きや、体温調整、酸素の運搬以外にも 水が重要な働きを果たしています。   運動のパフォーマンスとして、のどの渇きを感じる前に十分に水を飲むことが パフォーマンス低下などを防ぐと言われています。 しかし、最近では研究でのどが渇いたと感じるときに水を十分に 飲むことが、運動を行う人の体内の水分を適切に保つ ベストの方法ということがわかってきています。   良くトレーニング中であまり水分を摂らないお客様や 普段あまり水分を摂らないとおっしゃっている方を見かけますが、 必ずトレーニング中などに私たちは水分補給をしていただいております。   もし水を飲むことが習慣付いてない方は、果物などで水分を摂っていくことを おすすめします。 グレープフルーツやスイカなどにも多く含まれ、 野菜のきゅうり、トマトなどさまざまな食材にも 水分が含まれており簡単に摂取できます。   1日の水分量の目安は1.5リットル~2リットルです(^^♪ これからの時期はより意識して摂ってみてください(^^

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    こんにちは。

     

    ここ最近、天気は良いですが、すっかり気温も下がってきましたね。

    季節の変わり目で体調を崩されている方も多くないでしょうか?

     

    これからの時期どんどん寒くなり水分を摂らなくなってくると思います。

    今日は水分補給の重要性についてお話ししたいと思います。

     

    水分は筋肉の働きや、体温調整、酸素の運搬以外にも

    水が重要な働きを果たしています。

     

    運動のパフォーマンスとして、のどの渇きを感じる前に十分に水を飲むことが

    パフォーマンス低下などを防ぐと言われています。

    しかし、最近では研究でのどが渇いたと感じるときに水を十分に

    飲むことが、運動を行う人の体内の水分を適切に保つ

    ベストの方法ということがわかってきています。

     

    良くトレーニング中であまり水分を摂らないお客様や

    普段あまり水分を摂らないとおっしゃっている方を見かけますが、

    必ずトレーニング中などに私たちは水分補給をしていただいております。

     

    もし水を飲むことが習慣付いてない方は、果物などで水分を摂っていくことを

    おすすめします。

    グレープフルーツやスイカなどにも多く含まれ、

    野菜のきゅうり、トマトなどさまざまな食材にも

    水分が含まれており簡単に摂取できます。

     

    1日の水分量の目安は1.5リットル~2リットルです(^^

    これからの時期はより意識して摂ってみてください(^^

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  • ダイエット中のお酒は危険!

    投稿日 :
    2018-10-13 00:00:00
    カテゴリ :
    お知らせ
    WRITER :
    スタッフ

    こんにちは。皆さんはダイエット期間中、お酒の量はどれくらい抑えていますか?全く飲まない方もいれば、飲み会が週末は必ず入るので避けられない方いろいろなケースがあると思います。私たちもダイエット指導中、お酒は控えていただくか、どうしても飲まなければいけない時は、ビール、日本酒などの糖質が高いお酒は特に控えていただいております。ですが、ハイボールやウイスキー、焼酎といった糖質が低いお酒でもカロリーはかなり高いですよね。お酒に含まれる糖質の量も大事ですが、アルコール度数が高くなればなるほどカロリーが高くなるのも忘れないようにしてくださいね(~_~)またアルコールの1日の理想の摂取量はありますが、体内に入ると脂質の代謝を下げてしまうと言われており、これが肥満の原因にもなっているようです。あともう一つ重要なことが、お酒を飲む際にどんな料理を食べるかです。アルコールの分解を促進する食べ物をたくさん食べるのがポイントです。基本的にはタンパク質を多く含んだ肉類や魚類が1番おすすめです。ただ牛肉や、豚肉は脂質が多いのでお酒を飲むときに同時に食べてしまうと逆に太りやすくなってしまう場合があるので、赤身肉か鶏肉に絞るのが良いですね(^^)/痩せたいけどお酒がなかなかやめられない方はダイエットを確実に成功させたい場合、お酒を完全に控えることが最初に行うミッションかもしれませんね(^^)/

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    こんにちは。
    皆さんはダイエット期間中、お酒の量はどれくらい抑えていますか?
    全く飲まない方もいれば、飲み会が週末は必ず入るので避けられない方
    いろいろなケースがあると思います。

    私たちもダイエット指導中、お酒は控えていただくか、どうしても飲まなければいけない
    時は、ビール、日本酒などの糖質が高いお酒は特に控えていただいております。
    ですが、ハイボールやウイスキー、焼酎といった糖質が低いお酒でもカロリーは
    かなり高いですよね。
    お酒に含まれる糖質の量も大事ですが、アルコール度数が高くなればなるほど
    カロリーが高くなるのも忘れないようにしてくださいね(~_~)
    またアルコールの1日の理想の摂取量はありますが、体内に入ると脂質の代謝を下げてしまうと言われており、これが肥満の原因にもなっているようです。

    あともう一つ重要なことが、お酒を飲む際にどんな料理を食べるかです。
    アルコールの分解を促進する食べ物をたくさん食べるのがポイントです。
    基本的にはタンパク質を多く含んだ肉類や魚類が1番おすすめです。
    ただ牛肉や、豚肉は脂質が多いのでお酒を飲むときに同時に食べてしまうと
    逆に太りやすくなってしまう場合があるので、赤身肉か鶏肉に絞るのが良いですね(^^)/

    痩せたいけどお酒がなかなかやめられない方は
    ダイエットを確実に成功させたい場合、お酒を完全に控えることが最初に行う
    ミッションかもしれませんね(^^)/

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  • 京都コレクション無事に終了!

    投稿日 :
    2018-10-12 13:37:35
    カテゴリ :
    お知らせ
    WRITER :
    スタッフ

    こんにちは。   日もすっかり短くなりいよいよ秋ですね。 朝、夜は気温も下がり寒くなってきました。   先週末は京都コレクションでした。   1位 前田さん、 2位 佐竹さん、 3位 谷山さん とグランプリ、準グランプリに選ばれた方おめでとうございます!   上位三名ともFREYJAで引き締めのお手伝いもさせていただきました。   これからもよろしくお願いします!     ダイエット以外にも引き締め・体力UPでのトレーニングもさせていただきますので 少しでもご興味があれば体験からいらしてください。

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    こんにちは。

     

    日もすっかり短くなりいよいよ秋ですね。

    朝、夜は気温も下がり寒くなってきました。

     

    先週末は京都コレクションでした。

     

    1位 前田さん、 2位 佐竹さん、 3位 谷山さん

    とグランプリ、準グランプリに選ばれた方おめでとうございます!

     

    上位三名ともFREYJAで引き締めのお手伝いもさせていただきました。

     

    これからもよろしくお願いします!

     

     

    ダイエット以外にも引き締め・体力UPでのトレーニングもさせていただきますので

    少しでもご興味があれば体験からいらしてください。

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